2017年2月17日金曜日

プラバンのワークショップ  立川にて


先日は東京立川のシンボパンというパン屋さんのテーブルをお借りして
プラバンで作るアクセサリー というものやってみました。

そもそもこちらのお店のショーケースにあるパンの
値札みたいなものを
1年ほど前に
プラバンで作ってみたことがあって、
 そのときに
あ、もしかしたらプラバン面白いかも と思って
今回はその意味もあってシンボさんのお店で開催させていただきました。


初めてのプラバンだったので
どのくらい作れるかな っという思いもありましたが、
この日はご参加もお二人だったという事もありなかなかスムーズで
 ピアスのパーツやブローチなど完成しました。 


 図案からお好きなものを選んで
トレースしたら
好きな色で塗ってみます。
(今回はお二人とも色鉛筆でした。)







えー、、今回もまた写真を撮り忘れてしまいましたが、、
この後トースターで焼いて、樹脂を塗って 
といった作業の後完成しまして、
自分でいうのもなんだけど、なかなか面白かったです。

それに加えてご参加お二人だったのでゆっくり話をしながら
出来たりもしたので
ダイソーで買える便利グッズなども教えてもらったりしてしまいました。感謝・・・

お二人でワークショップのあとに買い物に行かれていたりしたようで
そういうのがあるとなんか嬉しいですとても。
まあとにかく女性はフットワークが軽いというか、男同士ではなかなか
そういう事って難しいと思うんですが、いいっすね。


次回はまだ予定がないのですが、
またの開催の時にはぜひ! おまちしております。

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粘土で作った猫の置物(箸置き)をシンボパンにて
ただいま販売中です。期間限定でおかせていただいているので
(2月いっぱいくらいまで。)
お近くの際にはぜひお店に立ち寄って 実物をぜひ見てほしいなって
思っています。
とってもキュートですよ 

粘土もとても楽しいのでワークショップで作れたらと思うのですが、
書き写したり といった作業がなかなか難しいため
悩むところです。




この日は 
ワークショップが終わってから日頃お世話になっている
高橋徹也さんが立川まで打ち合わせでお越し下さいました。
立川は町田っぽい っていう話を聞いて あーたしかに。

これはかなり限定された 話なので申し訳ないんですけど、
東京と神奈川の間くらいに
町田っていうとこがあって、ぼくが通っていた高校が割に近所だったので
よく遊びに行ってたんです。

あの頃、町田のけっこう年上の女性に本気で恋をしたなあ 
高校生だから相手にしてくんなかったけど 

などといった
どうでもいい話で今回のワークショップ情報は終わりにします。

ありがとうございました。